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<title>善光寺路地裏ガイド</title>
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<description>善光寺周辺の路地裏ガイドです。</description>
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<title>佛都　花まつり</title>
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<description>夏のような陽気の中善光寺本堂前で「仏都花まつり」が開催されました。花回廊とは別の行事です。主催は長野市仏教会です。善光寺は場所をお貸ししています。http://www.bukkyo-nagano.com/hanamaturi/「花まつりは」とは、お釈迦様の誕生を祝う会です。今から2500年ほど前の4月8日に、お釈迦様は誕生しました。花まつりでは、灌仏（かんぶつ）をしてお釈迦様のお誕生をお祝いします。灌仏とはお釈迦様が誕生した姿を像にした誕生仏に甘茶をそそぎます。お釈迦様が誕生したとき空から甘い雨</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2007-05-05T22:02:23+09:00</dc:date> 
<dc:subject>路地裏</dc:subject>
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<title>３００張の奉納提灯</title>
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<description>信州も桜の季節となりました。善光寺では只今　共に支えられ　守られて慶祝　国宝善光寺本堂再建三百年と題し、本堂再建三百年記念事業が行われています。今日はその中の１つ、３００張の奉納提灯が点灯されました。本堂の回廊に３００張、見事に並びました。いつもとは違う表情の善光寺本堂です。マスコミ各社も取材に訪れていました。この様に回廊にぎっしり並んでします。桜の開花と重なり春らしい光景です。隣の城山公園も桜の見頃となっています。１年でこの時期しか咲かない桜と３００年で初めて試みる３００張の奉納提灯。見応えあ</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2007-04-13T21:41:18+09:00</dc:date> 
<dc:subject>路地裏</dc:subject>
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<title>風情ある石畳に</title>
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<description>善光寺周辺が工事ラッシュです。私の自坊「最勝院」も工事中ですが周辺の建物、道路なども工事だらけです。そんな中、何となく形になってきた道路です。今までただのアスファルトでしたが今回はアスファルトを敷き直しそこに溝を掘って、石畳調になりました。歩道は本物の石ですが道路はアスファルトです。でも、それっぽいですよね。この電線が地中化する準備だそうです。ただ、以前より歩道が大幅に広くなり、車では通りにくい道になりました。ですが景観は良くなりました。門前の風情があります。更に街灯もこんな形の物が登場です。ま</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2007-03-12T19:03:19+09:00</dc:date> 
<dc:subject>路地裏</dc:subject>
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<title>灯明まつり</title>
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<description>１０日から１８日まで「第４回長野灯明まつり」が開催されます。期間中は善光寺の本堂はじめ、境内の建物が綺麗にライトアップされ大勢の方々が見物に訪れます。１２日の１９時からは、私も出演する天台声明コンサートが本堂で行われます。無料ですので、お早めにお越しください。この写真は以前の灯明まつりの様子です。意外と知られていないのがこのアングルです。入母屋造りの本堂なので屋根の角度が綺麗です。期間中は大勢のアマチュアカメラマンが訪れベストショットをねらっています。お時間のある方は開催期間が長いので、是非お越</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2007-02-10T17:44:23+09:00</dc:date> 
<dc:subject>路地裏</dc:subject>
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<title>お焚き上げ</title>
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<description>毎年１月１５日の午後１時から善光寺の六地蔵前でお焚き上げが行われます。今日も好天に恵まれるなか盛大に行われました。達磨や正月飾りを積み上げておいて私達善光寺の一山住職が集まりお経を読みます。その後、お焚き上げが始まります。お焚き上げに使う炎は本堂の不滅の法燈です。炎が書き初めや松飾りと共に天高く舞い上がっています。この炎は１４００年守ってきている不滅の法燈ですから１４００年前と同じ炎を見ているのです。今回の機会を逃した方は善光寺本堂にお越しください。本堂内で使われている蝋燭やお線香もこの法燈から</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2007-01-15T17:02:52+09:00</dc:date> 
<dc:subject>路地裏</dc:subject>
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<title>謹賀新年</title>
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<description>明けましておめでとうございます。善光寺も全国から大勢の参拝客が訪れています。そこでお知らせですが今年善光寺の本堂は再建３００年になります。そこで　共に支えられ　守られて慶祝　国宝善光寺本堂再建三百年というテーマで年間通し様々な記念事業が行われます。先ずは本堂に“五色幕による本堂の荘厳”が行われています。いつもとは違う表情の本堂です。三門にはテーマが掲げられています。更に鳩字の額の下には「賀正」の看板です。ここには節分会等にも色々掲げられるので気にしてみてみて下さい。三門の下、大勧進の表門です。年</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2007-01-03T18:35:27+09:00</dc:date> 
<dc:subject>路地裏</dc:subject>
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<title>竹風堂　善光寺大門店　詳細</title>
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<description>先日お伝えした小布施の栗菓子「竹風堂　善光寺大門店」さんの詳細です。店内であんみつを食べてきました。１階のお土産物を扱う店舗を進み階段かエレベーターで喫茶のある２階へ向かいます。栗処の小布施ならではのメニューです。私はあんみつを頼みました。ここはお冷やではなく暖かいお茶を出してくれます。店員さんもよく気が付きお茶のお代わりをマメに出してくれます。名物の栗おこわや、栗あんしるこ、夏には栗みぞれがあるようです。栗おこわや栗しるこ、栗あんみつなどを食べることが出来ます。店内は広々として居心地の良い空間</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2006-12-24T17:05:29+09:00</dc:date> 
<dc:subject>腹ぺこ満足</dc:subject>
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<title>大本願</title>
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<description>善光寺の浄土宗の本坊「大本願 明照殿」の改築工事が始まりました。築後９０年の建物だそうです。この工事は宗祖法然上人八百年の大遠忌に向け、その御教えを永遠に継承し、信徒の皆様はじめ人類の幸せのための記念事業を計画推進されているそうです。私は天台宗の方の住職なので詳細はわかりませんがかなり大々的な工事を行っているようです。</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2006-12-22T17:12:16+09:00</dc:date> 
<dc:subject>上を向いて歩こう！</dc:subject>
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<title>当にコラボ！</title>
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<description>バスで「善光寺大門」を下車すると目の前に最近オープンしたお店があります。小布施の栗菓子「竹風堂」さんが出店しました。当にこの企画と同じく小布施と善光寺のコラボですね。店内の１階は「栗菓子売店」です。さらに２階部分は名物の栗おこわ等が食べられる場所と喫茶エリアでした。店内の作りも凝っていて梁が露出した作りになっていたり落雁を作る木型などが展示され趣のある店内です。この場所は昔、「金華堂」という本屋さんでした。善光寺の参道で長い年月本屋さんを営んでしましたがこの度竹風堂さんが引き継ぎました。この場所</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2006-12-12T18:06:10+09:00</dc:date> 
<dc:subject>路地裏</dc:subject>
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<title>紅葉終盤</title>
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<description>善光寺の境内も紅葉が鮮やかになってきました。周囲の山々もかなり色付いているので綺麗なカーテンに包まれているようです。屋根とモミジ、そして青空とのコントラストが鮮やかです。この後ろの建物は鐘楼です。私の他にも何人かアマチュアカメラマンがレンズを向けていました。こちらの銀杏は、現在工事中の三門の横です。見頃です。黄色の発色が鮮やかです。今年は戸隠や飯縄よりも里の方が綺麗に色付いているようです。こちらは後ろに本堂を入れてみました。本当に綺麗に色付いています。今月末頃までは見頃だと思いますよ。是非足を運</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2006-11-21T21:53:21+09:00</dc:date> 
<dc:subject>路地裏</dc:subject>
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<title>おにぎり</title>
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<description>おにぎり、おむすび、にぎりめし色々ないい方がありますが、やっぱり日本人嫌いな人は少ないですよね。私も大好きです。以前に紹介した「いな穂」味覚の秋ですし、新米のおにぎりを紹介します。私のお気に入り右から「えび天」「生たらこ」「唐揚げ」「いくら」です。塩はこだわりの天然塩。海苔も風味豊かで最高です。こんな袋に入れてくれます。中身が見えて便利です。湿気を出す作用もあるのでしょうか？テーブルの上に置いたとたん湿気で濡れていました。以前は気付かなかったです。店内で食べることも出来ますが、やっぱり天気のいい</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2006-11-08T17:56:34+09:00</dc:date> 
<dc:subject>腹ぺこ満足</dc:subject>
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<title>善光寺散歩</title>
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<description>天気の良い日に境内を散歩すると気持ちがいいです。ちょうど紅葉も里まで下りてきました。濡れ仏さんの後ろ姿です。銀杏の黄色と夕方の日差しが秋を感じます。三門の工事も佳境に入ってきました。来年にはこのシートが取れると思います。秋の三門のはこのアングルがお薦めです。工事が終わったらここから撮影してみてください。</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2006-11-04T18:41:34+09:00</dc:date> 
<dc:subject>路地裏</dc:subject>
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<title>紅葉情報</title>
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<description>秋も深まり、近隣の紅葉情報をお届けしようと戸隠まで行ってきました。っが、様子がおかしいです。近年、色が付かずに枯れてしまう傾向があります。今日もそうでした。戸隠に向かう「バードライン」です。飯縄を過ぎ、紅葉の綺麗な道に何時突入するか楽しみにしていたのですがご覧の通り。。。道端は枯れ葉が沢山落ちているのですが木々は色付かず。。。他を探してみます。</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2006-10-21T19:34:56+09:00</dc:date> 
<dc:subject>上を向いて歩こう！</dc:subject>
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<title>お十夜最終日</title>
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<description>今日で大本願（浄土宗）のお十夜が終わります。来月の５日からは私達天台宗の番です。期間中の参道は「門前の灯」が飾られ幻想的な雰囲気です。駒返り橋の所から撮影しました。正面が三門です。駒返り橋から後ろを向くと仲見世通りです。この時期は夜までお店が開いています。店先には「お十夜」と書かれた提灯が飾られています。先に進むと幻想的な雰囲気です。石畳に置かれた「門前の灯」。来月もこの光景を見ることが出来ます。このお十夜期間中は本堂の内陣まで無料で入ってお参りできます。御戒壇巡りは出来ませんが是非いい機会です</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2006-10-14T18:31:56+09:00</dc:date> 
<dc:subject>路地裏</dc:subject>
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<title>如是姫祭り</title>
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<description>長野駅前広場には如是姫様の像が祀られています。今日は如是姫様のお祭りがありました。普段見落としてしまいそうな如是姫様ですが今日のお祭りでは「如是姫像顕彰式典」が行われ私達善光寺の住職達が参列し読経しました。如是姫像の前では今年は花火が上がり華やかな雰囲気になりました。天候にも恵まれ参列者に加え、多くの見物客で賑わいました。刈萱山から大行列です。雅楽を先頭に、善光寺の住職達、稚児行列と続き今回は１０周年と言うことで善光寺木遣りも行われました。善光寺木遣りは平成3年に長野市の無形文化財に指定されてい</description>
<dc:creator>善光寺</dc:creator> 
<dc:date>2006-10-08T15:20:46+09:00</dc:date> 
<dc:subject>路地裏</dc:subject>
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