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このコーナーは商工会の行事やイベントの写真集です。

北信濃の伝統行事「小布施の安市」 多くの人出で賑わう 2

毎年正月に行われる小布施最大の伝統行事である「小布施の安市」が、平成27年1月14日と15日の両日、商工会館前広場と皇大神社を中心に町内各所で盛大に開催されました。今年も平日開催となりましたが、多くの人出で大いに賑わいました。

北信濃の伝統行事「小布施の安市」 今年も多くの人出で賑わう 

毎年正月に行われる小布施最大の伝統行事である「小布施の安市」が、平成27年1月14日と15日の両日、商工会館前広場と皇大神社を中心に町内各所で盛大に開催されました。今年も平日開催となりましたが、多くの人出で大いに賑わいました。

赤坂にアンテナショップ『赤坂小布施町』を開店

小布施町商工会は平成26年9月16日(火)、東京都港区赤坂に直営のアンテナショップを開店いたします。
 ショップでは、小布施名産の栗菓子やおやきを中心とした物販と小布施産の青果物や味噌などの加工品、伝統的な食のレシピによる小布施ならではのお食事を提供いたします。
 果物に強みのある小布施の特徴を生かしたフレッシュ健康ジュースやジェラートも取り揃えて皆様のお越しをお待ち申し上げます。

小布施町制60周年記念・第37回くりんこ祭りを盛大に開催

小布施町制施行60周年記念・第37回くりんこ祭りが7月26日(土)盛大に開催されました。日中の気温が37℃の猛暑日となった当日は、午後13時から、町のキャラクター「おぶせくりちゃん」と「おぶせまろんちゃん」をはじめ山ノ内町商工会の「シガ公」、須高ケーブルテレビの「ざっくう」など人気のキャラクターが大集合。ざっくう体操や地元名産品のお楽しみ抽選会を行いました。特設ステージでは、「アカペラユニット・XUXU(シュシュ)」のコンサート、「軽業パフォーマー健山」の大道芸、弾季舞の披露、信濃グランセローズ公式応援団の「パラレルドリーム」のライブ、地元の演歌歌手「瀬名ひとみ」のコンサート、スラックラインのパフーマンスと盛りだくさんのイベントが夕方まで繰り広げられました。15時からは商工会青年部恒例の「ちびっこ広場」がオープン。「ゲーム」や「金魚すくい」で大にぎわい。



小布施町制60周年記念・第37回くりんこ祭り 子供みこし 繰出す

小布施町制施行60周年記念・第37回くりんこ祭りが7月26日(土)盛大に開催されました。
 17時からは、キャラクターと一緒に「子供みこし」が繰り出され、お祭り気分が盛り上がりました。
 夕刻の18時30分からは「くりんこ踊り」タイム。打ち水大作戦で涼しい風を呼び、開会セレモニー。キャンドルに火が灯り、北斎太鼓の荘厳な演奏の後は軽快な太鼓に併せて、踊りがスタートしました。

工場視察も実施 〜三部会合同視察研修会〜

 平成26年2月23日・24日の2日間、商工会商業・建設・工業部会の合同の視察研修会を開催しました。式年遷宮が行われた伊勢神宮内宮参拝とおかげ横丁を散策して、夫婦岩を見学。宿泊は鹿が湯に浸かって傷を治したところから、別名「鹿の湯」とも言われる湯の山温泉へ。
 翌日はグローバルスタンダードラインとして北米や英国などの量産ラインの基準となる生産システムを持つ「本田技研工業鈴鹿製作所」と代田稔博士が発見したシロタ株が入った乳酸菌飲料を生産する「愛知ヤクルト」工場を見学しました。
 参加者は総勢で22名でした。

北信濃の伝統行事「安市」多くの人出で賑わう 3

 信州小布施町の伝統行事「安市」が平成26年1月14日と15日の両日、皇大神社を中心に町内各所で盛大に開催されました。今年は両日とも平日に当たりましたが好天に恵まれ、14日の夕刻は大勢の人出がありました。

 今年の安市行事では、打上げ花火、キャンドルライトアップや青年部の「安市楽座」など多彩なイベントが繰り広げられ、新年最初の催事に住民をはじめ多くの来訪者でにぎわいました。

北信濃の伝統行事「安市」多くの人出で賑わう 2

 信州小布施町の伝統行事「安市」が平成26年1月14日と15日の両日、皇大神社を中心に町内各所で盛大に開催されました。今年は両日とも平日に当たりましたが好天に恵まれ、14日の夕刻は大勢の人出がありました。

 今年の安市行事では15日に行われる御嶽行者による「千駄焚き・火渡りの神事」を中心に、打上げ花火、キャンドルライトアップ、お練り・稚児行列や青年部の「安市楽座」など多彩なイベントが繰り広げられました。

北信濃の伝統行事「安市」多くの人出で賑わう

信州小布施町の伝統行事「安市」が平成26年1月14日と15日の両日、皇大神社を中心に町内各所で盛大に開催されました。今年は両日とも平日に当たりましたが好天に恵まれ、14日の夕刻は大勢の人出がありました。
 小布施町は江戸時代から月に6回「市」が立つ北信濃の要所として栄えました。「安市」はこの市の名残を汲む年の初めの14日と15日に福だるまや熊手などの縁起物を売る市として親しまれてきました。
 今年の安市行事では15日に行われる御嶽行者による「千駄焚き・火渡りの神事」を中心に、打上げ花火、キャンドルライトアップ、お練り・稚児行列や青年部の「安市楽座」など多彩なイベントが繰り広げられ、新年最初の催事に住民をはじめ多くの来訪者でにぎわいました。

29連 総勢1,400人が踊った−第36回くりんこ祭り−

 第36回くりんこ祭りは7月27日、小布施町商工会館周辺を会場に盛大に行われました。自治会や事業所、中学校などの踊り連は昨年より1連多い29連。総勢1,400人が踊りました。
 今年は、今までの「くりんこ踊り」に加えて、昨年青年部が制作した「弾季舞」の簡単バージョンを普及。初披露されました。
 夕方の雷雨で「子供みこし」は中止になったものの、会館前広場では青年部が準備した「釣り吉けんちゃん」「ポイでポイポイポイ(金魚すくい)」などのゲームに子供たちは大はしゃぎ。生ビール、かき氷も販売され、大いににぎわいました。

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