桜井甘精堂・泉石亭(せんせきてい)・栗の木テラス・茶蔵(さくら)・北斎亭 1月のおすすめ

信州小諸で、もなか皮一筋の名工「種兵」の熟練職人がつくる香ばしいもなか皮と弊堂特製の栗あんを合わせた、季節限定商品「純栗もなか」は、いつの頃からか安市の名物となりました。 MORE

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小布施堂・傘風楼・えんとつ 1月のおすすめ

あけましておめでとうございます。ピンと張りつめた清澄な空気が、真っさらな1年のはじまりを告げているかのようです。 小布施堂本店では、元日より皆様をお待ちしております。 MORE

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栗庵風味堂・CAFE SAKU G 1月のおすすめ

茨城産の紅あずまを焼き芋にしたのちにペーストに加工して、国産の刻み栗とあわせてこんがりと香ばしく焼き上げたスイートポテトです。 MORE

小布施に観光にお越しください!

1日1日復興しています。
町中は元気に営業しています。
全力で経済を回していきます。
復旧の笑顔のエネルギーを感じに来てください\(^o^)/
みなさまの笑顔に会えるのが励みになります!

2020.01.19 1月25日(土)~3月29日(日)北斎館「多彩・繊細 摺物の世界」展
北斎館では収蔵する数多くの摺物に焦点をあてた「多彩・繊細摺物の世界」展を開催します。
江戸時代に俳諧や裕福な旦那衆の間で流行した、高価な木版画「摺物」。正月や春の節句など季節の節目に仲間内で配られたもので、お金に糸目をつけず、その豪華さを互いに競ったと言われています。葛飾北斎も摺物を多く手掛けておりテーマも実に様々。現代の我々も十分に楽しませてくれます。
当時の華やかな社交に思いをはせながら、北斎の巧みな技巧をご堪能下さい。

多彩・繊細摺物の世界
期間:1月25日(日)~3月29日(日)
時間:9:00~17:00。30分前までにご入館ください。
休館:期間中は無休
入館料:大人1,000円、高校生500円、小中学生300円
※2月5日(水)まで、祭り屋台展示室の4作品の内2作品が貸出し中です。

お問い合わせ:北斎館 電話026-247-6188
摺物の世界ちらし表.pdf
摺物の世界ちらし裏.pdf
2019.12.04 12月6日(金)~令和2年2月19日(水)おぶせミュージアム・中島千波館 企画展「美術ノート page.1」開催のお知らせ
おぶせミュージアム・中島千波館では、下記の日程で「美術ノート page.1  冬のおぶせミュージアム・中島千波館―収蔵品展―」を開催いたします。
今回の企画展は、中島千波の収蔵品やデッサン、本人の解説文など広い意味を込めて題したコレクション展です。「ノート」という題名は、観る方の心に留めるという願いも込められているそうです。


【美術ノートpage.1 冬のおぶせミュージアム・中島千波館―収蔵品展ー】
●会期: 12/6(金)~令和2年2/19(水)
    ※12/31(火)は休館です。
●開館時間: 9時~17時
    ※1/1は10時~15時 
    ※閉館時間の30分前にご入館ください。

●入館料: 一般500円、高校生250円(中学生以下は無)
●お問合せ先: おぶせミュージアム・中島千波館
       TEL 026-247-6111


チラシをご覧ください。↓
おぶせミュージアム中島千波館 企画展.pdf
2019.12.04 12月5日(木)~令和2年4月22日(水)高井鴻山記念館 冬季展「詩書画一体 鴻山の世界 胸中は至素」開催のお知らせ 
高井鴻山記念館では、冬季展「詩書画一体 鴻山の世界 胸中は至素」を開催いたします。

江戸時代の小布施の豪農商・高井鴻山は、青年時代に京都・江戸に遊学し、多くの文人墨客と交流するとともに、様々な学問・芸術を学びました。詩、書、絵などの多くの作品を残した鴻山が常に銘としていたのは「胸中な至素(しそ)」、つまり「自然」です。今回の企画展では、そんな鴻山の心があらわれた多くの作品のうち、鴻山記念館の収蔵品を中心に展示します。ぜひこの機会に、鴻山の世界をご堪能下さい。


【詩書画一体 鴻山の世界 胸中は至素】
●会期間: 12/5(木)~令和2年 4/22(水) 
        ※12/31(火)のみ休館
●開館時間: 9時~17時  
        ※1/1のみ10時~15時 閉館時間30分前にはご入館ください。
●入館料: 大人300円、高校生150円、中学生以下無料
●お問合せ先: 高井鴻山記念館
       TEL 026-247-4049


チラシをご覧ください。↓
企画展高井鴻山記念館 冬 .pdf
2019.10.09 9月13日(金)~2020年 3月17日(火)日本のあかり博物館 「形にみるあかり」開催のお知らせ
 日本のあかり博物館では、下記の日程でで企画展「形にみるあかり」を開催いたします。

 古代の人間は、枯木などを燃やしてあかりとしていた時代を経て、次第に油やロウなどの燃料を使用したあかりを作り出してきました。そしてこの灯火燃料を効率的に使用するために、身近にある材料を使ったシンプルな形のものが多くつくられました。一方、優美な形のもの・遊び心を思わせるようなものも作られました。

 今回ご紹介する灯火具は、当時の暮らしや文化を伝える貴重な資料であるのはもちろんのこと、日用品として使われたものにもかかわらず、美術的にも秀逸なものが多くあります。

 この機会に、日本人の暮らしに彩を添えた灯火具をぜひご覧ください。

【形にみるあかり】
●展示期間:9/13(金)~2020年 3/17(火)
●開館時間:9時~17時(11/20まで)
     :9時30分~16時30分(11/21~3/20)
●休館日:毎週水曜日(祝日は開館、10・11月は無休)
●お問合せ先:日本のあかり博物館
       TEL 026-247-5669
2019.06.26 【特集】小布施で体験できるアクティビティ!
小布施の店舗や美術館・博物館等の施設では、体験できるアクティビティが目白押しです。
体験一覧(通年体験できるものも含む)にまとめましたので、夏休み等の計画にご活用ください!

ご利用の際は各施設へのご連絡を忘れずに。
どのアクティビティも楽しい思い出になること間違いなし!
この夏休みは是非、小布施においでください。

詳しくはこちらをご覧下さい。
2019年度 小布施町 体験一覧.pdf